登録不要で無料
天才以外は、基礎を学べ
数字を知らずに頑張ると、努力の方向を間違える
- 売上=客数×客単価。一定期間の売上=顧客数×平均購入額×平均購入回数
- 粗利・販管費・営業利益・純利益の違い
- 損益分岐点の計算
- 数字を知らないと怖い3つの例
- 宿題:自社の数字を6つ書き出す

起業する人必見
事業の立て直しにも使える、基本の考え方。
数字・仕事の流れ・価値・計画・心構えを、全5回で。
第1回は講座ページでそのままご覧いただけます|
全5回 30,000円(税込・買い切り)

頑張って売っているのに、なぜか苦しい。どこでお金が消えているのか、何から直せばいいのかが分からない。

理屈は分かった気がする。でも、自分の商品の価格や、起業の計画にどう当てはめればいいのかが見えない。

日々の仕事で手一杯。長い講座を見る時間はとれないし、見ても「いい話だった」で終わってしまう。
その原因は、
基本の数字と考え方を確かめないまま
走っていることかもしれません。
売上の分け方、粗利と営業利益の違い、損益分岐点。経営判断の土台になる数字を、例題を使って一つずつ確かめます。
飲食店のオーナーとして、そして複数の会社の経営者として現場に立つ講師が、営業研修の依頼や月3万円の相談サービスなどの実例を交えて解説します。
各回は約10分。第1回の宿題「自社の数字を6つ書き出す」のように、見たあとに自分の事業で手を動かせる内容にしています。
3つのお悩みと3つの特徴は、一つずつ対応しています。
売上はあるのに、
手元にお金が
残らない
売上を「客数×客単価」に分け、粗利・固定費・損益分岐点を計算。手を打つ場所が見えてきます。
→ 第1回「天才以外は、基礎を学べ」
経営の話を聞いても、
自分の事業に
どう使うか分からない
営業研修の依頼で見えた本当の課題、月3万円の何でも相談、月100人の教室。「何人に知ってもらい、何件売れれば続くか」まで、数字と実行計画に落とします。
→ 第2回〜第4回
忙しくて学ぶ時間がない。
学んでも行動に移せない
1回約10分なので、すき間時間に見られます。宿題で自社の数字を書き出し、最終回では「分かった」を続けて「変えた」に変えるための心構えを話します。
→ 第1回の宿題/第5回「最後に、マインドセットしよう」
数字を知る → 仕事の流れを知る → 価値を言葉にする → 計画に落とす → 続ける。
この順番で、経営の基本を一本の線でつなぎます。
登録不要で無料
数字を知らずに頑張ると、努力の方向を間違える
公式LINE追加で無料
お客様が欲しいのは商品か、それとも商品が生む変化か
自社の強みを、お客様が理解できる価値にする
夢を数字と実行計画に落とし込む
「分かった」を、続けて「変えた」に変える
講座をご購入いただいた方は、講師の喜多谷陽輔がオーナーを務める和風イタリアン「日本橋1PPON」で、お食事をしながら喜多谷さんに相談できる機会をご利用いただけます。
講座を見て浮かんだ疑問や、ご自身の事業について、直接話してみてください。

新日本橋駅から徒歩約1分。オフィス街に佇む一軒家スタイルのお店です。香ばしく焼き上げた肉料理や鮮魚のカルパッチョといったイタリアンに、銀ダラの西京焼きのような和の一皿も。大きな窓とテラスのある2階で、ゆったりと食事を楽しめます。




写真:日本橋1PPON 公式サイトより
※ お食事代は別途ご負担ください。ご予約方法は、講座のご購入後にご案内します。
ご購入は講座ページから行えます。返金の条件は特定商取引法に基づく表記に準じます。
和風イタリアン「日本橋1PPON」オーナー
AMPLUS JAPAN合同会社 CEO
一般社団法人 未来あんしん終活相続支援協会 代表理事
合同会社NEXT 代表
和風イタリアン「日本橋1PPON」オーナー
経営者として21年、4社の経営に携わりながら、赤字に陥った300社以上の企業の立て直しに関わってきた。自身も飲食店「日本橋1PPON」のオーナーとして現場に立つ。本講座では、起業する人や事業を立て直したい経営者に向けて、売上の分解から事業計画、続けるための心構えまで、経営の基本を実例とともに話している。